レバレッジ・リーディング
今日、紹介するのは、
前回ブログで紹介した「本は10冊同時に読め」と、
「時間をかけて読めばいいということではなく、どれだけ、短時間で
効率よくエッセンスを取り出すか」という観点では、同じメッセージを
伝えていると思います。
大きく違うのは、本田氏は
「本から、重要な部分をいかに抜き出すか」
「抜き出した部分を、いかに自分のものにするか」
という点を解説しています。
本を読んだときは「なるほどな」と思うのに、実践に生かせていないと
感じる人は、読む価値ありです!
今日、紹介するのは、
前回ブログで紹介した「本は10冊同時に読め」と、
「時間をかけて読めばいいということではなく、どれだけ、短時間で
効率よくエッセンスを取り出すか」という観点では、同じメッセージを
伝えていると思います。
大きく違うのは、本田氏は
「本から、重要な部分をいかに抜き出すか」
「抜き出した部分を、いかに自分のものにするか」
という点を解説しています。
本を読んだときは「なるほどな」と思うのに、実践に生かせていないと
感じる人は、読む価値ありです!
「ルーパーファスナー」という名前を聞いたことがある人は少ないと思うのですが、これが結構便利です。
ただし、2穴で書類をとじていく事が好きな人にとってはですが・・・
私自身、書類の順番がぐちゃぐちゃになるのがあまり好きではなく、どちらかというと、時系列でファイリングされている事がすきなのです。
が大好きで、これに綴じてます。
ただ、背表紙の分かさばる時があります。
このまま、クリアファイルにはさんで保管できることがミソ。
かさばらなくて、時系列で保存できる。
たしか、5個入りで200円くらいだから、格安です。
時系列綴じが好きな人は、ぜひお試しください。
いつも本
を読むときは、ブックカバーをしている。
本が汚れないようにすることが目的だが、何を読んでいるのかがすぐにわかってしまうと、ちょっと照れてしまうという目的も、実はある・・・・。
基本的には、UNITED BEESの布製のブックカバーを愛用しているのだが、このカバーが使えない本があって、いつも、何とかならないかなぁって思っていたんです。
何気なく、ネットを見ていると、いいものがあるじゃないですか!!
その名も「本の洋服屋」http://chobitt.com/book/
A4サイズで印刷して、本屋さんでブックカバーをつけてもらう要領で、折っていけば出来上がり。
こんな便利なサイトがあるとは。
かなり、お気に入りです![]()
今日は、久しぶりに東急ハンズの文具売り場へ行ってきた。
やっぱり、文具売り場はいいね。なんだか楽しくなる。
後は、いかに衝動買いを抑えるかがポイントなわけだが、やってしまった衝動買い。
ふらっとレポートパッドのコーナーに行ってみると、見かけたことのないレポートパットがあるではないですか!!
TimeSystem社のレポートパット(ホルダー)を持っていたのだが、立派すぎて重い&かさばるという事で最近使わなくなってしまってました。
今日見つけたのは、「zeitVektorツァイトベクターレポートパッド ZVP180A」
ポイントは、軽くて薄いこと。
材質自体は、1890円(税込み)らしく、決して高級感があるとは言えないけれど、持ち運びを考えると、かなりシンプルで良さそうです。
これで、レポートパットを持ち運べる!!
自分でも「手帳マニア」だと思うくらいの私なので、マニアな手帳を使っています。
ひょいとしたことから、A5サイズ。しかも7穴の手帳を愛用してます。
最近だと、フランクリン・コヴィーの「クラシックサイズ」が出回っているので、
使っている人も、結構いるんじゃないかと思っています。
しかも、とじる料がどうしても多くしたくて、探しました。
国内では、リングのサイズが3cmが限界です。
そこで、探したんです。
そしたら、ありました。
アメリカの、フランクリン・コヴィーのサイトに。
しかも、リング直径が 5cm
うーん。でかい。
でも、買っちゃいました。
手帳調達の時の話は、またの日記で。